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排経美人のすすめ 排経美人のすすめ 排経美人のすすめ
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排経美人のすすめ

商品コード : 0501
価格 : 864円(税込)
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商品名
排経美人のすすめ
講師
才田 春光
排経美人のすすめ ビデオライブラリーアドレス
http://smart.study.jp/study/course/course.asp?id=smart-utabook01001&w=1
コメント
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■お客様の声1

彼女のことを初めて知ったのは、恵比寿の「コアギャラリー」というお店のリーフレットでした。
コアギャラリーさんは、うちの製品を販売してくださっているお店なんです。

「生理日にナプキンは要らない!」その言葉にびっくりしました。
「え?!どういうこと?」

日本の若い女性に子宮トラブルが増えています。
欧米では、日本の30年早く子宮のトラブルに悩んでいます。
石油製品である生理用ナプキンは、経皮毒を子宮に溜め込ませる役割も疑われています。
子宮にも地球にも優しい、生理日の過ごし方をお伝えしたいと思いました。


<弊社ブログから抜粋>

生理にはナプキンが必要で、石油製品のナプキンで肌が荒れたらフェミ○○軟膏を塗ってぇ?!?
子宮に問題が出たら病院へ行って、生理痛がひどくなったら痛み止めも飲んで…^^;

きっと選択肢は他にもあるはずです。
その選択肢の一つとして考えていただけたらと思うのです。

昔、福井の田舎で、祖母(生きていたら120歳)はショーツをはいていませんでした。彼女が生きた時代、ナプキンは当然ありません。
畑でもんぺの後ろ側をさっとはずして、前屈みになり、それで小用をたしていました。
生理の時は、多い日は赤ん坊のオムツも少し使っていたけど、普通に排経していたようです。
9人産んだ祖母に子宮の疾患は無かったです。(ちなみに、うちの母は9番目です!)

小学4?5年のとき、暗幕を張った講堂に女子だけ集められて、雌しべと雄しべの話から始まり、生理の知識を教えてもらいました。
まだ脱脂綿を段々に重ねて使い、内側全面ゴム張りの生理バンドを着用するという時代でした。
一番最後に保健の先生が、小さくて白い「アンネ」という名前の新製品を大事そうに広げて見せてくれました。
今のように大きくはなく、小柄な日本女性用にアメリカ製品をまねて作られたもので、手の平を細くしたくらいの薄くて小さくてサイズでした。
綿花を使うのが普通の時代で、それは高価で、貴重で、綿花に比べて素晴らしいもの(!?)でした。

私は学校から帰ってすぐに母に言いました。
「お母ちゃん、綿と違うねん、アンネを使わんとアカンねん。ものすごくええねんてぇ」
かくして、私はアンネを買ってもらって、生理がいつ来てもいいように準備を始めたのでした。

中学2年の終わりにやっと初潮が始まったころには、アンネだけでなく、いろいろな製品が出始めていました。
もう少し安いものも出てきて、綿花ではなく、ナプキンを使うのが当たり前の時代になっていました。
小学生のときに、刷り込まれた「素晴らしいアンネナプキン」は、他の選択肢を一掃して、
敏感肌でかゆみが出ても、他の製品に変えるくらいしか私にはできませんでした。

残念ながら私は、閉経後に排経美人を知りました。
まだ女性真っ最中の方々に是非、お伝えしたいと思った次第です。
よろしくお願いします(^-^*)